2009年5月アーカイブ



ちょっと前に買ってまだ読んでなかったのが、やっと読み終わりました。

麺屋いけがみ@池上

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池上駅の近くにラーメン屋さんができたので行ってみました。
雨が降りしきる中、ラーメン屋さんにたどりつくと、傘入れに傘が一杯。。。

中に入ってみるとけっこう人が入ってます。
オープンしたてみたいでタマゴ入りラーメンが500円だったので、
それを頼んでみました。

スープはなんだろ。
とんこつ醤油っぽいんだが、なんか魚も入ってるのかな。
よく分からないけどうまい。
麺は細めんでしっかりとスープが麺にからみます。

味が割りとあっさりしているので、しっかりスープ全部飲めました。
なかなかイイ感じの店ができましたな。星7つ。

wanderlustと添付ファイル

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今までかなり苦労してできなかったことがやっとできるようになった。
wanderlustのmessage partでvを押すと添付ファイルを開いてくれるやつ。

嬉しいです、これ。

.emacsに以下を追加することで、shellに引き渡されている日本語文字列がescapeされていたものが無くなる。

(defun shell-quote-argument (file) file)

.wlに以下を追加することで、flimにてmultibyte文字列に\がつけられてescapeされていたものが無くなる。


(eval-after-load "mime-conf"
'(defadvice mime-format-mailcap-command
(after remove-escape-chars activate)
"Remove all '\\' characters in return value of mime-format-mailcap-command "
(while (string-match "\\\\" ad-return-value)
(setq ad-return-value (replace-match "" nil t ad-return-value)))))

.mailcapに以下を追加することで、ファイル名がOSにちゃんと伝わる。
application/*; fiber -s '%s';
image/*; fiber -s '%s';
text/*; fiber -s '%s';

今まではfiber "%s" ってやってて、それだと、
一時保存用のディレクトリすら掘られない状況だったんだけど、
-sとシングルクォートでうまく動くようになった。
どうも改行とかが入っているのをシングルクォートが制御してくれたようだ。
-sは同期モード。

以下のサイトから自分の設定に合うものだけ活用させていただきました。
ありがとうございました。
http://d.hatena.ne.jp/echo_orz/20090209/1234173446
http://riwablo.blogspot.com/2008/08/fiber.html

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