2005年1月アーカイブ

MS製品のtips

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Excel:エクセルのFAQ:Tips ピボットテーブルの元データ範囲を変更したい 対象:Excel

Excelのピボットテーブルを、実務で使い始めたばかりの方からよくいただく質問があります。

ピボットテーブルを作成してから元のデータが追加されたのですが、あとからデータ範囲は変更できないのでしょうか?ピボットテーブルを作り直すしかないのでしょうか?

という質問です。

MS製品のtipsがたくさん載っている模様。悩んだら来たら良いかも。

時計の時刻あわせ

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そういえば時計を直してもらってから、どれぐらい時計が正確になったのかを検証していなかった。さっき自分のPCと時計を合わせてみたので(PCの時計はntpで同期済み)、しばらく時計がちゃんと刻んでいるかを確認してみよう。

relay.el

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;; relay.el -- relayed network connection hack ;; Copyright (c) 2001 Shun-ichi Goto. ;; Author: Shun-ichi GOTO ;; Created: Tue May 15 01:25:22 2001 ;; Version: $Revision: 1.11 $ ;; Keywords: network, socks
sslで接続できるようになったら、こいつを設定してみよう。

cragganmore

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クラガンモア・12年・40度・750ml

クラガンモア/CRAGGANMORE

蒸溜所は1869年スペイ川沿いに建てられ、近くにクラガンモア丘を望む所から名が  ついた。創業者はジョン・スミス。一説によるとザ・グレンリベットを作ったジョ  ージ・スミスの私生児といわれる。彼は1865年から1869年までグレンファークラス  の借り受け営業者であり、1850年代初頭にはマッカランで、1858年からはグレンリ  ベットで、1860年代初頭にはクライズデールでそれぞれマネージャを勤めた。蒸溜  所は1901年の夏に改築が始まるまで、年間休業日数が2週間に及ぶことは無かった。  1966年、DCLの子会社になっている。現在はUDV社の傘下。  クラガンモアとはゲール語で”突き出た大岩のある丘”の意。ポットスチルは1964  年に2基から4基に増設された。特筆すべきは2回目の蒸溜を施す再溜釜が、一般  的なスワン・ネック型ではなく、煙突のようなT字シェイプをしていること。蒸留  器にはコンデンサーではなく冷却ウォームと呼ばれる螺旋管が使われている。  発酵漕はオレゴン松製が6基。ポットスチルは初溜釜が2基、再溜釜が2基の合計  4基。仕込用水はクラガンモア丘から湧き出る良水を使用している。年間生産量は  140万リットルである。
クラガンモア12年 700ml  40�
軽快な香り、穀物由来のうまみと樽香のバランスが良く識者の評価が高いモルト。  UDV社クラシック・モルトシリーズのひとつ。
¥3,480


俺が飲むたびにやられているウイスキーはこいつだ。
次の日はけっこうグロッキーになってしまう。
そんなに量は飲んでないんだけどなぁ。
ウイスキー自体は非常に良いものらしいので相性かも。

添付書類のあるメールには Summary で @ の印を付ける 以下を .wl に書いておくのが簡単。変更後は Summary の update が必要。 http://www.cmt.phys.kyushu-u.ac.jp/~M.Sakurai/diary/200311.html#25_t2 より。

;; メールDBにcontent-typeを加える
(setq elmo-msgdb-extra-fields
(cons "content-type" elmo-msgdb-extra-fields))
;; 添付ファイルがある場合は「@」を表示
(setq wl-summary-line-format "%n%T%P%1@%M/%D(%W)%h:%m %t%[(%c %f%) %] %#%~%s")
(setq wl-summary-line-format-spec-alist
(append wl-summary-line-format-spec-alist
'((?@ (wl-summary-line-attached)))))

これでいけるらしい。
けっこう前からやりたかったんだが、こんな感じでできるとは。。。

近所の寺の出初式

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SN250069.JPG
SN250070.JPG
SN250071.JPG
行ってみました。

玄箱

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これいいな。 PowerPC 200MHzってどれぐらいなんだろうか?

とりあえず試行錯誤しながらwanderlustで複数アカウントを扱えるようにしてみた。
超快適になった。これでsshでログインせずにメールの読み書きができるようになった。
いろいろ新たな機能を使ってみているが、いくつかまだ不満な点が残っているので、いつか余力があったら直すように覚書を書いておく。


  • draftの保存先をアカウントによって切り替えられない。例えば会社のやつのdraftはこっち、家のやつはこっちのフォルダ、みたいな。
  • refile先を指定する方法が面倒。家のほうに来ているメールは家のフォルダにrefileしたいのに、全部の選択肢が出てきてしまうので、選択するのが面倒。あと、refile ruleを書くっていうのもあるけど、いちいち全部のruleを書き続けるのはちょっとナンセンス。正規表現を使って上手に書けるようにしたいが、今のフォルダネーミングからは保存先を可変に記述するのは無理がある。なんとかならないかなぁ。
  • SSLで通信できない。SP2とcygwinの問題のようだが、いつぞやのバージョンにcygwinを戻すと動くようになるらしい。かなりイマイチ。

一応できたことも書いておく。

  • 複数アカウントのメールを読める。
  • メールを書くときにenvelope-fromやfrom、fccなどのヘッダ情報を相手先や返信先に応じて自動で変更されるようにした。ただ、メールを書く相手を逐一登録して、どうするかを書き続けなきゃいけないのはちょっと辛い。
  • draftテンプレートをいくつか追加。
  • refileルールをいくつか書いてみた。これも書き続けるのは面倒。
  • 削除先のフォルダをそれぞれのアカウントで切りかえれるようにした。家のやつを削除したら家のtrashに、会社のやつを削除したら会社のtrashに、みたいな。
  • 会社からでも家のやつのtrashも同じようにexpireさせるようにした。
  • 今までやめたかったthread表示形式をやめてsequence表示形式にするようにした。(マニュアルちゃんと読め)

またなんかやりたいこと見つかったらちゃんと直すようにしよう。

SN250068.JPG
時計の他に、カルテ、ケースなどももらいました。
銀座でのコーヒーは格別じゃ。

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