2004年3月アーカイブ

P2Pの本質

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P2Pの哲学  「未来を予測する最良の方法はそれを作ることだ」という研究者・起業家であるデービッド・リード(David P.Reed)の用語でいえば、これらの条件が満たされたP2P的な交流と共働のネットワークは「グループ形成型ネットワーク(Group Forming Networks=GFN)」になるだろう。私は以前、20世紀のコミュニケーションの2つの主要な方式が、マスメディアを利用したマス・コミュニケーション(典型はテレビ)とパーソナルメディアを利用したパーソナル・コミュニケーション(典型は電話)だったとすれば、21世紀の情報社会でのコミュニケーションは、グループメディアを利用した「グループ・コミュニケーション」になるだろうと論じたことがある。P2Pの哲学は、まさにそうしたネットワークやコミュニケーションの形を志向している。

 そこでは、コミュニケーションのコンテンツがP2P的に提供され合うばかりか、コミュニケーションのためのインフラもまた、P2P的、つまり通信サービスを自分たちで生み出して消費するために、これまでの「パブリック・ユーティリティー」ならぬ「グループ・ユーティリティー」の形をとって、自前で構築・運用されていくことになろう。

 広域イーサネットや無線LANによる「公衆インターネット」の普及は、明らかにその方向を指し示している。そうなれば、従来の通信事業者のビジネスは比重を大きく減じるだろう。インターネットのありかた自体も、在来型のパーソナルメディアに近い電子メールやポータルサイトを通じたマスメディア型に近いコンテンツ提供方式から、より直接的なP2P型へと変わるだろう。

 しかし、グループを作ること自体に価値があるのではない。それによってお互いが交流・共働し、いかに有用で楽しいことができるかが大切である。P2Pの哲学に立脚したグループの形成や運営には「必要最小限の原理」に基づくことが大切だろう。つまり、グループに多くを望みすぎないことや、グループ内の人間関係がベタベタせずにサラサラした関係にとどまるのを善しとすること、などである。 その意味では、P2Pの哲学に立脚した情報社会のモデルは「究極の個人主義」的な社会モデルといえるのかもしれない。

 こうした哲学は、個人を要素とするいわば第1レベルのグループだけでなく、グループを要素とする、さらにはグループのグループを要素とする、第2、第3のレベルの大グループにも適用できそうだ。従来の「系列」に代わる企業間の共働関係、企業・政府・NPO(非政府組織)3者間のより対等な共働関係、さらにはASEAN(東南アジア諸国連合)などに端緒が見られる国家間の共働関係などにも、P2P型の模索や展開が見られるようになるのではないだろうか。


P2Pの本質ってなんなんでしょうか?
というところで、こんな記事を見つけました。
自分がサーバ機能を有することで、クライアントの存在を知ることができる。
クライアントとネットワークを形成すること(これがオーバレイネットワーク?)でコミュニティが形成される。
今までのクライアント、享受する立場、から双方向のやりとりができるようになる。
コミュニケーションを確立する相手が増える。

てな感じなのかなぁ。

そもそもなぜP2Pモデルなのか?
って言うところで疑問がぼろぼろ出てきたので、
こういうことを書いている。

ということでまとめると、
P2Pモデルの利点は
・コミュニティモデルが作りやすい。
・サーバ管理のコストが少ない。
っていうところかな。

A5404S

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1 名前:非通知さん 投稿日:2003/12/02(火) 02:51 ID:IBzFzTLC 1.3メガピクセルカメラ、QVGAに対応した新フォント、 メモステDuoも搭載してテレビ映像も見れちゃうau新型ソニエリ端末、 A5404Sもとうとう発売!高鳴る鼓動をおさえつつマターリといきませうヽ(〓醇пM)ノ
新しく買った携帯の情報がたんまり載ってそうなページ。 ここのおかげで着うたも作れたし。
よくわかる新測地系講座 日本測地系 2000(JGD2000) 第2章 従来の測量とGPSを使った測量

今回の改正の意味をよりよく理解するために、旧来の測量とGPSを使った新しい測量の方法の違いを説明します。


はじめのやつが日本測地系(mapion)でやったやつで、新しいほうが世界測地系(at-navi)でのリンクを作ったやつ。
位置はかなりずれていて、なんか間違っているんじゃねーか、とか思ったけど、どうも携帯は世界測地系で取っているらしく、at-naviで作ったリンクもmapionのものとほとんど同じ場所を指していたので、もともとのデータが悪いみたい。(屋内でやったし)
ただ、非常に疑問なのがなぜaltitudeまで変わってくるんじゃ、というところ。
このページがちゃーんと説明してくれていたけど、日本測地系では、どこぞの平均を取ってそこからの長さにしているのね。

僕のいる場所投稿するよ GPS携帯で僕のいる場所投稿するよ。 住所をクリックするとマピオンに飛ぶよ。 天気や気温、風向きとかも「指をなめて」はかってるよ。 「プロゴルファー猿」っぽいね。 カッコイイ? 日照時間によって、住所の色が変わるよ。おもしろい? 次は、、、、高度を表示したいな
他の人の携帯を借りて写真を撮り、更に画像をmoblogであげてみたんだけど、どうも位置がかなりずれてしまうようだ。 この問題と関係ないのかなぁ。なんかソースでは対応しているっぽいし。
モジュールのインストール

さて、ここで POP3 に関するモジュールの一覧を見てみましょう。 perl と同じく m /.../ というコマンドで調べることができます (m と /.../ の間にスペースを空けることに注意)。


perlのモジュールのインストール方法の説明。
今までperlのCPANのshellの使い方がよくわからなかった。
これで使えますな。

blogosphere

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using the blogosphere with movabletype

Once installed you can use the globe and the movabletype plugins, to:

add location information to your posts
generate an xml feed that the globe can use to display your posts and other people can download to view on their globes

こんなpluginがあるらしい。日本だけでいいんだけどね。 なんか夢ふくらみますなぁ。 どっかに登録してサービスを受けるような感じじゃなくって、 自分のサーバでサービスが完結するようなスタイルがいいなぁ。

addmaps

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AddMaps プラグイン

アップロードされた画像ファイルに位置情報が含まれていたら、地図へのリンクを付加するプラグイン。Movable Type のプラグイン自体初めて書くので、なにか変なことをしているかも。

こんなのもあるのね。
早くGPS携帯が欲しいです。

まだ何かが違うわけ

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ちゃんと記録残しておかんと。
こうかしら。

何かが違うわけ

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なお、 qq(%s\n\n%s) の部分をいじると、自動挿入されるタグも変更できていい感じです。 ワタシは qq(
%s
) とやりました。
これを忘れてたね。いかんよ。ちゃんと記録残しておかんと。

MT2.661

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引き続き、MT2.661用の日本語化パッチをリリースしました

昨日のMovableType2.66に非常に些細なバグがあったようで、バージョン2.661がリリースされました。
連日の更新。パッチの作成は面倒だけど、更新するネタを考えなくて済むので楽っちゃぁ楽である。

うーん何かが変わってしまった気がする・・・。

最新のmoblog

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MobLogツール
公開

サービス開始

AutoMobileサイト http://moblog.33rpm.jp/

説明ページ http://33rpm.jp/archives/000432.html

注意

ココログユーザーが利用する際には、IDとパスワードを入力しなくちゃいけないんだけど…。これって微妙。信頼してくださいとしか言えません。そのあたりの危険性を踏まえた上で、利用してみてください。ってここに書いても誰も読まない?(永田) (

* サーバ管理者が信頼に足る人物だという証拠。 http://33rpm.jp/archives/000410.html


説明

週末までには書くぞ!(永田)

送信するメールのSubjectがエントリのタイトルとなります、レベルの説明すら、今は無いのだ。

ココログ標準機能との違い

* 投稿時のカテゴリを設定可能
* エントリの作成日時を“写真の撮影日時”とすることが可能(Exifから取得)
* GPS情報を付加しておけば、地図サイトへのリンクを作成(Exifから・地図サイトは選択可能)
* 写真のあとにbrタグが入るから地味に便利
* つか、その辺はおいおい細かく設定できるようにしようと思う
* インターフェースが貧弱だからなんとかする


最近のトレンドはこちらの人が引き継いでいる模様。
まだ試してない、っていうか、ドキュメントが無いからコードを読まないといけなくって、まだ見れてない。そのうち試すべし。
っていうか携帯買ったらな。

Grid

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GRIDにちょっとだけ漬かってみた。
なんか面白そうだ。

fedora

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Fedora Core 1をいじってみました。
とりあえず使ってみた時のメモです。
しかし、RedHatのデスクトップってのは何とかして欲しいな、純粋なGnomeではいかんのかな?
今後の作り込に期待するか、、、。


この時間を利用してfedoraを入れてみました。
パッケージのupdateはyumを利用して自動でやるようにしてみた。うまく動くかしら。

upgrade redhat 8 to fedora

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Upgrading RH8 to FC1 - Quick Review ( post #1)

Upgrading RH8 to Fedora Core 1 〓 Quick review


会社のも自宅のもできると良いなぁ。
そろそろ考え時である。

ホスト話

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いっそあのホストに訊こう!

若い男たちは、みんなホストになりたがっている!
じゃ、あのホストになんでも訊いてみよう。


読むとけっこう面白い。昔はこんなこと考えてたなぁ。

virtualdub processing script

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VirtualDub scripting language reference, v0.4


こっちの方が正確だな。

・VirtualDubMod をコマンドラインで使う
 ジョブ定義ファイルを作って、VirtualDubModに読ませると、コマンドラインからバッチ処理ができる。
4-1)
 メモ帳などで以下の内容を書いて、remux.jobs という名前で保存する。
 ---------------------------------------------
 VirtualDub.Open( "hoge.ogm", 0, 0);
 VirtualDub.video.SetMode( 0 );
 VirtualDub.audio.SetSource( "hoge_1.wav.mp3" );
 VirtualDub.audio.SetMode( 0 );
 VirtualDub.SaveCompatibleAVI( "hoge.avi" );
 ---------------------------------------------
 簡単に説明すると
  Openで、映像ストリームが入っているファイルを開く。
  video.SetMode で、映像を Direct Stream Mode にする。(再圧縮しないモード)
  audio.SetSource で、音声ストリームが入っているファイルを指定する。
  audio.SetMode で、音声を Direct Stream Mode にする。(再圧縮しないモード)
  SaveCompatibleAVI で、AVI形式で保存する。
4-2)
 上記で作ったジョブ定義ファイルで、VirtualDubModを実行させる。
 コマンドラインから
  VirtualDubMod /sremux.jobs /x /r
 を入力すると
  hoge.avi
 が出力される。オプションの意味は
  /s ジョブ定義ファイルの指定
  /r ジョブ定義に従って処理する
  /x 処理が終わったらVirtualDubModを終了する
 ECHOや、VBスクリプトを使ってジョブ定義ファイルを自動作成すれば、バッチ処理が可能。

batch encoding

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REM Version 1.1
@REM Set Program Locations
@SET DVD2AVI=C:\PROGRA~1\DVD\DVD2AV~1\dvd2avi
@REM http://www.dvd2dvd.org/DVD2AVI%201.76%20Command-Line%201.05.zip
@SET DVDDECRYPTER=c:\progra~1\DVD\DVDDec~2\DVDDec~1.exe
@SET VCDXBUILD=c:\progra~1\dvd\vcdeasy\vcdimager\vcdxbuild.exe
@SET NAUTOW=c:\progra~1\nautow\nautow.exe
@REM http://www.stokebloke.com/software/nautow_0.0.4.exe
REM @SET TMPGENC=C:\PROGRA~1\DVD\TMPGEN~1.152\tmpgenc.exe
@SET TMPGENC=C:\PROGRA~1\DVD\TMPGENC2.5\tmpgenc.exe
@set WORKINGDIR=c:\media

REM Rip
start /w %DVDDECRYPTER% /MODE IFO /SRC E: /START /CLOSE /VTS 1 /PGC 1 /DEST "%WORKINGDIR%\sg1\"
start /w %DVDDECRYPTER% /MODE IFO /SRC E: /START /CLOSE /VTS 1 /PGC 2 /DEST "%WORKINGDIR%\sg2\"
start /w %DVDDECRYPTER% /MODE IFO /SRC E: /START /CLOSE /VTS 1 /PGC 3 /DEST "%WORKINGDIR%\sg3\"
start /w %DVDDECRYPTER% /MODE IFO /SRC E: /START /CLOSE /VTS 1 /PGC 4 /DEST "%WORKINGDIR%\sg4\"
start /w %DVDDECRYPTER% /MODE IFO /SRC E: /START /CLOSE /VTS 1 /PGC 5 /DEST "%WORKINGDIR%\sg5\"


REM Make D2V and WAV Files
:convert
if exist %WORKINGDIR%\sg1\vts_01_1.vob start /w %DVD2AVI% -IA=1 -Fo=0 -CS=2 -YR=1 -TN=1 -CF=4 -DRC=2 -DSD=1 -DD=3 -MA=2 -AIF=[%WORKINGDIR%\sg1\vts_01_1.vob] -OF=[%WORKINGDIR%\sg1\sg] -exit
if exist %WORKINGDIR%\sg2\vts_01_1.vob start /w %DVD2AVI% -IA=1 -Fo=0 -CS=2 -YR=1 -TN=1 -CF=4 -DRC=2 -DSD=1 -DD=3 -MA=2 -AIF=[%WORKINGDIR%\sg2\vts_01_1.vob] -OF=[%WORKINGDIR%\sg2\sg] -exit
if exist %WORKINGDIR%\sg3\vts_01_1.vob start /w %DVD2AVI% -IA=1 -Fo=0 -CS=2 -YR=1 -TN=1 -CF=4 -DRC=2 -DSD=1 -DD=3 -MA=2 -AIF=[%WORKINGDIR%\sg3\vts_01_1.vob] -OF=[%WORKINGDIR%\sg3\sg] -exit
if exist %WORKINGDIR%\sg4\vts_01_1.vob start /w %DVD2AVI% -IA=1 -Fo=0 -CS=2 -YR=1 -TN=1 -CF=4 -DRC=2 -DSD=1 -DD=3 -MA=2 -AIF=[%WORKINGDIR%\sg4\vts_01_1.vob] -OF=[%WORKINGDIR%\sg4\sg] -exit
if exist %WORKINGDIR%\sg5\vts_01_1.vob start /w %DVD2AVI% -IA=1 -Fo=0 -CS=2 -YR=1 -TN=1 -CF=4 -DRC=2 -DSD=1 -DD=3 -MA=2 -AIF=[%WORKINGDIR%\sg5\vts_01_1.vob] -OF=[%WORKINGDIR%\sg5\sg] -exit


REM Make the AVISynth scripts
:makeavs
echo LoadPlugin("c:\media\avs\MPEG2dec3.dll") > sg.avs
echo LoadPlugin("c:\media\avs\decomb.dll") >> sg.avs
echo MPEG2source("sg.d2v") >> sg.avs
echo Telecide() >> sg.avs
echo LanczosResize(352,360) >> sg.avs
echo addborders(0,60,0,60) >> sg.avs
echo ConvertToRGB32() >> sg.avs

copy sg.avs %WORKINGDIR%\sg1
copy sg.avs %WORKINGDIR%\sg2
copy sg.avs %WORKINGDIR%\sg3
copy sg.avs %WORKINGDIR%\sg4
copy sg.avs %WORKINGDIR%\sg5

del sg.avs


REM Make the MPEGS
:encode
set TBEFILE=c:\media\stargates4.tbe
if exist %WORKINGDIR%\sg5\vts_01_1.vob set TBEFILE=c:\media\stargates5.tbe
start %TMPGENC% %TBEFILE% /batch

REM Close TMPGEnc when done
%NAUTOW% WI00:"TMPGEnc" WI01:"Result" BT00:"OK" WI02:"Project" BT00:"Cancel" WI00:"TMPGEnc" SY01: QUIT:


REM Make the Bin/Cue files
:build
%VCDXBUILD% -p -b %WORKINGDIR%\sg1\sg.bin -c %WORKINGDIR%\sg1\sg.cue %WORKINGDIR%\sg1\sg.xml
%VCDXBUILD% -p -b %WORKINGDIR%\sg2\sg.bin -c %WORKINGDIR%\sg2\sg.cue %WORKINGDIR%\sg2\sg.xml
%VCDXBUILD% -p -b %WORKINGDIR%\sg3\sg.bin -c %WORKINGDIR%\sg3\sg.cue %WORKINGDIR%\sg3\sg.xml
%VCDXBUILD% -p -b %WORKINGDIR%\sg4\sg.bin -c %WORKINGDIR%\sg4\sg.cue %WORKINGDIR%\sg4\sg.xml
%VCDXBUILD% -p -b %WORKINGDIR%\sg5\sg.bin -c %WORKINGDIR%\sg5\sg.cue %WORKINGDIR%\sg5\sg.xml


REM Shutdown
C:\WINDOWS\RUNDLL.EXE user.exe,exitwindows


ふむふむ。バッチだけでできそうやねぇ。
勉強せんとな。

引き続き

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★ GigaPocketとDivX ★
VAIOのGigaPocketの映像を、DivX圧縮するための近道(?)


こんなページもありました。説明がもちっと細かいだけだけど。

tomcat と SSL

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The description below uses the variable name $CATALINA_HOME to refer to the directory into which you have installed Tomcat 4, and is the base directory against which most relative paths are resolved. However, if you have configured Tomcat 4 for multiple instances by setting a CATALINA_BASE directory, you should use $CATALINA_BASE instead of $CATALINA_HOME for each of these references.

以下の記述ではTomcat4をインストールしたディレクトリを参照し、 ほとんどの相対的なパスが決定されている基本のディレクトリであるために 変数名$CATALINA_HOMEを使います。 しかし、もしCATALINA_BASEディレクトリをセットして複数の例のために Tomcat4に設定したならば、これらの参照のうちのそれぞれのための $CATALINA_HOMEの代わりに$CATALINA_BASEを使うでしょう。


TOMCATでSSLを使ってくれるような設定方法。ほんとに動くのかどうかは不明。安定していると良いのですが。

giga pocketからdivxへ

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■使用するファイル: AVI

■目的: 画質を高めて他の動画ファイルへ変換する

■メリット: 画質の大幅の向上が期待できる

■デメリット: Giga Pocketへ再び取り込めない、手間がかかる、時間がかかる、ハードディスクの容量が非常に多く必要になる

■編集時間: 非常に長い


とりあえずやりたいこととはかけ離れてしまったが、こっちの環境構築ができつつあるので、こんなページを探してみましたがな。

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